『避難勧告等に関するガイドライン』が改正されました

内閣府において、『避難勧告等に関するガイドライン』が改正され、住民等が情報の意味を直感的に理解できるよう、防災情報を5段階の警戒レベルにより提供し、対象者ごとにとるべき行動が分かるよう明確化されました。

今後、防災行政無線や登録制メール(防災情報)などによる避難勧告等の伝達は『警戒レベル』を用いることになります。

※詳細は、ページ右側の関連ファイルをご覧ください。


【警戒レベル3】避難準備・高齢者等避難開始

【警戒レベル4】全員避難とし、避難のタイミングを明確化

【警戒レベル5】災害発生情報とし、命を守る行動を促す
このページに関する情報