長野県東御市

関連リンクから自治体のホームページに移動できます。

長野県東御市

友好都市・大田区が取り持つ縁をきっかけに「防災協定」を締結
長野県東御市は、長野県の東部に位置し、北は上信越高原国立公園の浅間連山を背に、中央に千曲川の清流、南に蓼科山を望む台地が広がる、自然に恵まれた美しい市です。江戸時代の面影を今に残す「海野宿」でも有名で、クルミや巨峰の名産地としても知られています。
お互いの友好都市である東京都大田区が取り持つ縁をきっかけに交流が始まり、平成23年10月に防災協定を締結しました。平成25年2月には、美郷町、東御市の関係者らがそれぞれの自治体を訪問し、災害時の対応に関する情報交換や、商工業分野での協力体制に関する協議などを行っています。

このページに関する情報